まりおんブログ
日々の日常を描いていきます。
ポエム(*'▽'*)♪

I want to forget about you

I want to foret about you









初めてだった。人をこんなにも好きと感じたの。

初めは、気づかなかったんだ。この気持ち

貴方と居たいと思えば思うほど心熱くて、

コレが恋だと後で気づいたの。私

見える景色、毎日の出来事が何もかもが、

余りにも眩しくて、ときめいて楽しくて、

毎日、笑っていたような気がするの。

貴方と紡いだ時間はまだ忘れられなくて

貴方と紡いだ心と心、繋がっていたくて、

たどり寄せたくなるの、

馬鹿みないかな?

もう、貴方は前に進んでいるのにね、

私は、独り、こんなにも、涙溢れ落ちてくる、

部屋の中とても、広く感じるのは何故かな?

スマホ片手に、ただblog更新するだけなんだ

貴方は、見るかな?

全部貴方に届けと思うけど、もう無理なんだよね

いいんだ、そうやって貴方を思い出し、

貴方色にまだ染っていたい私が居るんだ。

貴方の面影を捜し、貴方の好きな色を集め、

立ち止まったままの自分に何故か酔いしれてる

貴方と過ごした時間は余りにも、深すぎて、

そこからまだ抜け出せないよ、

ねえ、 助けて。

初めてだったんだ、手料理作って出したり、

オシャレして出かけたりと、

鏡の前で何度も着替える女の子の事なんて

知らないでしようね

初めはただのデートだけのつもりが

いつの間にか貴方のペースにドンドンハマってく。

そしてまた気付けばまた貴方に

逢いたい、どうしようもなく逢いたいと思ってた。

それが恋だと分かったの!私

家に帰っても貴方との事ばかり考え、

次、逢った時はどんなことを言おうとか、こんなことを言おうとか

考えてばかりいる自分がいるの。

だけど、貴方を目の前にすると、上手く伝えられなくて

ただ髪の毛触り、ごまかしていた。

貴方とと共に過ごす時間が好きで、

貴方と見る景色が眩くて、懐かしくて

ただひたすらに、真っ直ぐ瞳を見つめてた

今は隣にいないけど、

想い出というピース集めて、独り

目をつぶるだけなの、私。

ねえ、聴かせて声を、もし良かったら、

貴方と過ごした時間はあまりにも深すぎて

貴方と紡いだ時間は私には絡まりすぎて

もう、ほとけない。

ねぇ、助けてよ。

もう、貴方なんか好きにならなければ良かった。

だけど、こんなにも好きになってしまった、私

助けてよ。

ぷゆぴ(◡‿◡ฺ✿)